Cement Slurry Pressure Test (Part 4, Revisited) | Adjusting a Semi-Automatic Welding Machine

Hello, everyone.

This is Enta.

先日から、ミキサーでセメントミルクを練った後に、ホッパーに入れるコシ網を作っています。

3㎜のアングルを使用しているのですが、半自動溶接機の調整が難しいです。

強すぎると溶けたり、弱いとしっかり溶接出来ていなかったりと・・・・

ビードがイイ感じに乗るようになるには相当時間が掛かりそうです。

コレはプロの仕上がりですが、おそらくここまでなるには・・・・・

うちの溶接棒は硬く、摩擦に強いモノを使用しているんで、電圧高め目で行かないと溶けないんです。

その辺でもやはり難易度が上がっているんでしょうね。

溶接の道は長いです。


But that's beside the point.

Cement Slurry Pressure Test, Part 4

Cement Slurry Pressure Test, Part 1
Cement Slurry Pressure Test, Part 2
Cement Slurry Pressure Test, Part 3

Regarding the packer,

The Cement Slurry Won't Stop (Part 1)

The Cement Slurry Won't Stop (Part 2)

The Cement Slurry Won't Stop (Part 3)

The Cement Slurry Won't Stop (Part 4)

The Cement Slurry Won't Stop (Part 5)

加圧したのコア

パッカー実験7

気付きました?何かおかしくないですか??
パッカー実験8パッカーの芯の部分から放射状に 積層されているような形になっています。

グラウトの硬化でこの様な形は見た事が有りません。

加圧するとこんな形状になるんですね!

誰も知らないですよねw

ただし、この形状を作るには圧力を保持した状態で硬化させる必要があります。

 

無加圧のコアです。

パッカー実験9ゆっくりとした積層が年輪のように上がって行って 硬化しているのが分かります。

やはり比較的エアの入りも多いです。

コレが通常のセメントミルクの硬化ですね。

後は強度ですね。コレで全てがハッキリします。

(データ数少なすぎですけどw)

無加圧の試験は同じグラウトで供試体を採取しています。

加圧はコアで多少ガタガタですが、問題無いと思われます。

これで、もしも、加圧の強度が高かったりしたら、、、、

濃縮高強度セメントミルクの誕生ですw

 

See you later.

  1. 梅昆布茶 says:

    凄く興味深い実験。。。
    ドキドキしますねー

    • Entertainment エンタ says:

      Thank you as always.

      この実験は面白いですよw
      今までの謎が解けた瞬間ですからw

      We look forward to your continued support.

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