体験する。体験しない。この少しの差が後々大きく膨れ上がって誰にも届かない所に登っていく!

Xin chào mọi người.

Đây là Enta.

いろいろな事体験、経験してますか?

職人の経験と実績

職人だろうが、監督だろうが常に自分を厳しい状況において、歯を食いしばって頑張って見る。

って経験が今どきはダサいとか、ウザイとかハヨニゲロとか言われますよね。

 

しかし、ちょっと待って下さい。

それでもこう言った事を体験するって大事です。

経験して分かること沢山有りますよね。

しのごの言わずにまずは経験って私は思っています。

 

よく○○勉強会と言って現場見学させたりするじゃないですか?

アレってほぼ意味ないんですよ。

なぜなら体験してないから、サッパリ分からないんです。

行く人も「はぇー」「ほぇー」って感じでほぼアホずらで帰って行きますww

現場体験

「体験する」と「体験しない」の違いは、単に行動を起こすかどうかだけではなく、

得られる知識・感覚・成長の違いにも影響します。

主な違い

  1. 知識と理解の深まり

    • 体験すると、実際の経験を通して理解が深まる。(体験と知識との融合)
    • 体験しないと、理論や情報として知るだけで終わる。(すぐ忘れるか、言った事があるけどよくわからん)
  2. 感情的な影響

    • 体験すると、感動・驚き・楽しさ・達成感などを直接五感全てで感じられる。
    • 体験しないと、その感情を味わう機会を逃す。
  3. 成長とスキルの向上

    • 体験すると、新しいスキルや考え方を学び、成長の機会となる。(上手くやるには?)
    • 体験しないと、成長のチャンスを逃す可能性がある。(なにも考えず、ただ忘れる)
  4. 記憶への定着

    • 体験すると、実際の行動や感覚が伴うため、記憶に残りやすい。
    • 体験しないと、単なる情報として忘れやすい。(要らない情報は脳は奥底にしまう)
  5. 未来の選択肢の広がり

    • 体験すると、自分に合うかどうかを判断でき、将来の選択肢が広がる。(コレはデカイ!)
    • 体験しないと、選択肢が限られたり、後悔する可能性がある。
Vị thần thi công
第2回 デミーとマツの土木体験イベント(田中工業、2017.6.10、松永昭吾撮影)

体験する: 実際に外国に行って現地の現場を感じる

体験しない: 本やネットの情報だけで外国の現場について知る

体験する: 新しい工種をやってみる

体験しない: 新しい工種を自身での管理は拒否し下請丸投げで終わる

結論

「体験する」ことによって、人生の幅が広がり、より豊かな経験を得られる可能性が高まります。

一方で、「体験しない」と、未知のものに対する不安や機会損失が生じることもあります。

知らない人は情報だけでペライ話しが多くなりますw

体験するかしないかの選択は個人の自由ですが、できるだけ多くのことを体験することで、体験させることで、

より希望に合った転職を、就職を充実した人生を送ることができますよね。

だからこそ、この少しの差がドンドン開いてトンデモナイ所に行く人が出てきますよね。

そんな人は何でも知ってるし、何でも話しが面白いんですよねー


最近思うんですが、会社で面接するよりも現場で面接した方がいいと思うんです。(だめ?w)

現場で重機乗せてみたり(ある程度の範疇で)、削孔機使わせたり、

吹付のノズル持たせて上手く吹いてねとお願いしてみたりw

技能実習生 面接

ココで嫌ですって言う人はもうすでに無理?

やって見たいですって言う人はそれはそれで何かにつながりますし、

会社も誰かにつながる可能性があります。

可能性はイロイロと無限です。

施工業者の面接のやり方や、在り方も変化させていく事で採用も増えていけるのではないかと思っています。

Hẹn gặp lại nhé.

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