नमस्ते सबैलाई।
यो एन्टा हो।
ढलानमा ड्रिलिङ रिग उठाउने विधिहरू (भाग १)
ढलानमा ड्रिलिङ रिग उठाउने विधिहरू (भाग २)
ढलानमा ड्रिलिङ रिग उठाउने विधिहरू (भाग ३)
ढलानमा ड्रिलिङ रिग उठाउने विधिहरू (भाग ४)
その4で終わていたと思ったんですが、もう2個ほどあったと思い出しましたw
この方法は結構有効で、設計で見やすいので設計コンサルも採用しやすい方法かと思います。

この絵!結構頑張りましたw(絵心乙)
なんだかイマイチだけど、斜めから見ているイメージですw
この山に、削孔機を乗せようとすると移動式クレーン(レッカー)が届きません。
10mくらい届かないとします。
さぁどうしましょうか!?
答えは意外と簡単なんですけど、張り出し足場を組みます。
下手にモノレールや策動を駆使するよりも足場で解決できます。
しかも、設計でお金を反映しやすいので施工業者も持ち出しが無くて非常に助かります。

यो केही यस्तो देखिन्छ।
もしも、一気に上げる事が出来ない場合は足場のスロープを作って上げていきます。
右上がりスロープ→踊り場→左上がりスロープ→踊り場
の様な順番で徐々に上がっていく方法です。

以前このくらいのスロープ角度で機械を移動させましたが、
これは非常に怖い(危険)ので25度以下がおススメです。
どうやって引っ張っる?って思われると思いますが、チルホールと言う製品を使用します。

これを使用し引っ張ります。
最大で3tも引っ張れるのでだいたい何とかなりますし、
大型削孔機の場合はカニ歩き出来る機種が多いので足場スロープの上を歩きます。
こう言った場合でもチルホールを補助的に設置しているので落ちる事も無いです。
設計コンサルの方でこう言った設計して頂けると施工会社はホント嬉しいですよ^^
फेरि भेटौंला
उनीहरूले त्यो मेसिनलाई कसरी ५० मिटर माथि ढलानमा उकास्ने? (भाग २)



