材料メーカーが設計変更される理由|現場担当との信頼関係の重要性

皆さんこんにちは

Đây là Enta.

少し前に、残念なことが起きました。

残念

まぁ簡単に書くと、信用されていないって事ですねw

特に設計において。

 

うちの場合、1次下請で入った場合必ず設計計算書を確認して施工に入ります。

そして、特に問題無ければ元請と打合せしながら施工していくんです。(普通の事ですけどw)

 

その現場では7割程度施工が進んでいる状態の段階で

(うちが)変更図面を書き終え決定してるにも関わらず、

現場を知らないメーカーが添削をし指示(数量変更)を出してくる。

元請が図面を材料メーカーに見せて再確認をしたらしいのです。

図面は決まっているのにも関わらずメーカーに確認する意味!?

 

そして、購入先のうちを超えて材料メーカーが元請に図面指示するってw

もう呆れましたw

通常であれば材料メーカーも販売先であるうちに話しを通すべきだろうし、

一言許可取るなりするべきかな~って思います。

元請が言ってるからってなるんでしょうが、なんだか腑に落ちないw

また、現場を見ずして机上で数量を上げるところもまたなかなかの営業方針?なのかな~って

 

こうやって材料屋は施工会社に嫌われ次回は設計変更されるって事は実際に多々有ります。

なぜ、一言いわないの?って思います。(私は今までこんな事無かったので)

材料の設計変更される理由ってそう言う事なんですよね~(営業マンって大変です)

現場担当に媚びを売れとか一切思っていないのですが、

現場担当が知らないところで不義理されるのが一番嫌です。

エンタの新しい技術を学ぶ

まぁそんな事がありましたw

うちの技術力や信用力の無さそうさせたのかも知れないのですし、

現場担当者との相性も悪いのかも知れないです。(相性はしょうがないwww)

 

こんな事が起きると、より一層頑張ろうって気にさせる良い機会かと思っています。(心は折れないw)

現場に適した技術や施工を元請に提供していこうと心から思います。

そして今後も設計照査をしっかり行って適切な施工管理を行っていこうと思います。

 

Hẹn gặp lại nhé.

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