Kamusta kayong lahat.
Ito si Enta.
桜満開で雨ですが、それでも桜を見に来られるってw
まぁ1年に1回ですからね。
雨桜楽しんでくださいw
Ngunit hindi iyon ang punto.
新しい社員が入る時のコストって結構凄いですよね。
職人と管理者となると雲泥の差で管理者にお金がかかります。
職人の場合、仕事道具は大体個人で持っていますし、消耗品も個人購入です。
まぁ必要な物は本当に一部です。
仮に全部支給すると言っても安全帯1式が一番高いでしょうか?
コレが施工管理者になると凄い金額です。
まず、絶対必要な物が車です。
施工管理者は一人で動くことが多いです。
例えば、施工中であろうと役所に行く場合、その他打合せがあります。
乗り合いで行くことはあり得ないです。
次にカメラ。絶対要りますよね。
そして、ノートパソコン。余っているパソコンがあればまだイイです。
余ったパソコンでもWindowsXPとかだとお話になりませんw
次にソフトウエア。
電子納品ソフト、CADソフト、エクセル、Word、PDF、
次に管理道具一式。
これも最初から一通り買うと結構な金額になります。

そう思うと、管理者を雇うって事は相当なリスクでも有り、メリットがあると言う事です。
メリットは1年間で現場さえ有れば、1人で1億~1.5億程度の現場をこなすことが出来ます。
場合に寄っては非選任でもっと行ける可能性もあります。
売上ベースではかなり貢献出来ると言う事です。(利益は別ですよw)
また、施工管理者が居ると居ないでは会社の技術レベルに非常に差が出ます。
元請業者を見て下さい。やはり管理者がいるから役所から直接仕事を取れるレベルにあると言う事です。
今、職人よりも減っています。
元請けは技術者の確保に必死です。
なぜなら技術者がいないと入札にすら参加出来ません。
施工管理をしっかりある程度出来るまでに大体3~5年はかかります。
育成に関して言えば、職人よりも時間が掛かります。
今後、65歳の定年を超えた管理者の起用は顕著に表れます。現在でも結構いますけどw
せっかくベテランがいるので今のうちに若い管理者を育てて行きたいですね。

管理者になりたい方いませんか?やる気なんて要りませんよ?
しっかり基礎から全てまるっと教えますよ?w
まぁとりあえずやってみるかって女性でもOKです!
Magkita tayo mamaya.



