職人も写真は撮るべき!

नमस्ते सबैलाई।

यो एन्टा हो।

法枠工

以前竣工した現場。

法枠工+鉄筋挿入工+グラウンドアンカー工+モルタル吹付工

まぁ法面工事の全てを行った現場です。

 

こうやって1つひとつが終わっていくと感慨深いです。

弊社では現場の途中や完了時に必ず写真を撮ってもらっています。

しかも、カッコいい写真を送ってくれと言っていますw

 

なぜかと言うと、職人って写真撮らないから自分たちが作ってきたモノが記憶にしか残らないんです。

監督は常に写真を撮っているので過去のデータとか有ると思うんです。

職人は記憶だけ。

それってもったいない事ですよ!

その記憶をしっかり写真として切り取って欲しい!

動画は記憶に無く、写真は記憶を切り取ります。

想像

職人ももっと写真撮って過去の仕事(作品)を見せびらかして欲しいって私は思います。

そうする事でこれからの人の指標にもなったりする可能性もあります。

とんでもなく絶景な現場や、苦労した現場やイロイロその現場のストーリーが有ると思います。

写真を見た瞬間にその時の光景が鮮明に蘇ってきますよね?

私の場合動画も良いのですが、写真の方がその時の状況が蘇って来ます。(記憶の切取り)

 

カッコいい写真を撮るとみんなにも見せたくなるし、

カッコいい写真を撮ったという意識が働くので忘れにくいですw

だから意識してカッコいい写真を撮って欲しいです。

 

もしも、凄い写真撮れたら私にメールで送って下さい!

イロイロな凄い現場見てみたいですからw

やっぱり我々の法面の現場は最高です!

 

それではまた。

टिप्पणी गर्नुहोस्

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.