いいもの発見(自走する組織の作り方)

皆さんこんにちは

Ini Enta.

皆さんの会社って自走していますか?

この自走っていうのは、上司がいちいち目を光らせておらずとも社員が勝手にどんどん工事が進んでいき、

気が付けばしっかり終わっている!って事です。

走る

最低限定められたルールの中(共通仕様書と社内ルール)で

社員が自由に段取りして施工することで効率的に進みますよね?

そういった社員を育てるためのマネージメントの本が出ました。

自走する組織の作り方

私もまだ最初しか読んでいませんけど、これですw

 

実はこの本は私の友人が書いておりめちゃ応援しています。

皆さんにもおススメです。

 

彼は元々が中学校の先生で教育のプロです。

学校組織にいた場合閉鎖された環境でのマネージメントってどうなのよ?

って思われがちですが、実際の社会でも全く同じ状態ですよね。

会社ってほぼ変わらない状況ですから。

 

自由度が高い会社ってやりがいありますよね。

皆さんの会社はどうですか?

大手は昔は自由度めちゃ高かったのですけどね~

いまじゃぁもう大変ですよねw(コンプラの嵐)

5,000円使うのにも稟議書ってwww

 

逆に我々の様な中小弱小親方企業はやはり社長が主体になっています。

会社によっては常に現場に社長がいることもありますよね。

エンタでも忙しくなると私が担当する現場がありますよw(たまに出る時マジできついです)

アップ

会社が一番よく回る方法ってやはり社員主体だと思います。

主体性を持たせ、自らどんどん考えてどんどん行動する事で会社が儲かります。

会社が儲かる事によって社員の給料に反映されやすくなります。

特に地元企業って給料上げやすいと思っていますw

 

そんな会社にするためにも一読されることをおススメ。

 

ちなみに、人材アプリも作成しており、相手の事が分かったり自分に事が分かったりするアプリです。

特に人材のマネージメントで困っている方にはかなり重宝するアプリかと!

 

アンドロイド版 CrewDocks(クルードックス)

アップル版 CrewDocks(クルードックス)

 

それではまた

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