外国人技能実習生制度を実行する|面接編

皆さんこんにちは。

エンタです。

実は今日からベトナム行って来ます。

ベトナム

上の方のハノイですね。

まぁすぐ察すると思われますが、そうです!

弊社もとうとう外国人技能実習生制度の導入です。

ちょっと出遅れ感ありますが、弊社では今ペースで順調です。

イロイロと謎な部分もあると思いますので、私が今から経験することを包み隠さずお伝えします。

特に隠す事も無いとは思いますが、それ程詳しい情報もありません。

 

情報としては実習生はよく働くとか言われます。そのくらいです。

それまでの順序がイマイチわかりませんよね。

それをドバッと公開しますw

 

うちではとりあえずのり面工とアンカー工を2名ずつ募集しました。

現在の所、12名の応募のうち4名を採用予定です。

既婚者と独身者が混ざっており、どちらか迷うところです。

結局第一印象と言っても言語もわかりませんし、何がなんだか面接??やって意味があるのか??

って気持ちも半分あります。

ハーローワークに求人出しても来ない、働かない日本人の若者を求めるよりも

しっかり働ける外国人の若者を求めてしまう事は必然です。

この記事については非常に興味のある方々がいると思います。

しっかり勉強してきます!

もう暫くお待ち下さい。

セントレア

と言う事でブログの更新が時差(2時間早い)の関係でどうなるかわかりませんが、とりあえず行ってきます!

 

それではまた。

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