表面水率の基礎知識|現場で不安なく管理する方法

Xin chào mọi người.

Đây là Enta.

 

なんだか、忙しいような、忙しくないような・・・・

なんでしょうか?

この不安感・・・

future法面

会社の代表者とか社長と買って不安しか無いですよねwww

私も実際、見えない未来に恐怖して、ビクビクしてます。

来年、来月、来週、仕事有るかな~大丈夫かな~仕事取りに行かないと!

っていつも思っています。

そこにまして、イロイロな噂や話を聞くと不安増大ですw

いつも頼む運送屋の運転手によくしゃべる人が居るんですよw

あそこは今勢いがある、人が居なくなってきてる、どうや、こうやと。

その運送屋さんはイロイロ出入りしているのでやっぱり情報持ってるんですね。

それを聞くと・・・・不安になりますねぇ~w

 

 

しかしながら、事実、噂も有りますが、結局みんな頑張っているのは当たり前です。

うちは勝負はしませんが、

お互い良い関係で競え合えれば良いかなって思います。


Thôi, quay lại chủ đề chính

そもそも論ですが、そもそも

細骨材の表面水率試験ってなんぞやって事ですよ!

 

管理者の方は知ってて当然ですよ?

ね?w

しかしまぁ忘れます。人は忘れます。だから人なんですw

 

簡単に書きますと、

元々砂には水分が含まれています。

例えば、示方配合でC:S=1:4 W/C=55% だとしましょう。

セメント(C) 1 420kg
砂(S) 4 1640kg
水(W) W/C=45~55 231kg(55%)

この配合が基本として、現場修正配合に落とす訳です。

 

セメントの比重・砂の比重・水比重を加味して現場修正配合は作られます。

 

この中で、常に変動する要素があるものが、砂に含まれる水です。

この水は常に毎日若干変動します。

例えば、雨が降った次の日は含水量は多めになりますし、

その後日が気温35度の猛暑だった場合、急激に水分を奪われます。

 

で、現場修正配合を行う訳です。

例えば、砂に含まれる水分が先日よりも1L多い場合、

配合予定の水よりも1L少なくする必要があります。

 

なぜ、こんな事を行うかというと、品質を一定に保つ為です。

先日の強度は低かったけど、今日は高いと言うのは駄目なんです。

配合を一定に保って、強度を一定に保つ事が大事なんです。

 

一般的に、

圧縮強度を上げるにはW/C=水セメント比を下げる事です。

と言う事は、水の調整で上げる事も下げる事も可能だと言う事です。

水セメント比と強度

Hẹn gặp lại nhé.

 

チャップマンフラスコって

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