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ビットの硬さはいろいろ|山に応じて対応
皆さんこんにちは。 エンタです。 ダウンザホールハンマーのビットです。 このビット削孔径110㎜程度のビットで、新品から約60本程度削孔しました。 それが今この状態ですw これが横からです。 もう本体がすり減っています。 これって山が悪いか…
現場入場カード偽造の横行とCCUS|課題
皆さんこんにちは。 エンタです。 先日から長野から山梨行って長野一周した感じで車に乗っています。 もう、腰が痛くてタマランです! 帰ったら行きつけの整体にGOですw 閑話休題 先日ある方から聞いたのですが、とある現場で現場入場の際のIDカー…
頭部処理は人もアンカーも同じ|丁寧に
皆さんこんにちは。 エンタです。 先日ある現場でこの様なアンカー見ました。 これスゴくないですか!?w 仮設アンカーなんですが、何年前??って感じですよね。 恐らくですがそんなに古くないと思うんです。 しかも、BH(バックホー)でボッコボコ…
「絶滅した恐怖の職人芸」1000℃の鉄の塊を投げて、それを受け取るカシメ屋(施工の神様)
リベットを打つカシメ屋 首都高速道路の第1期工事のほとんどの橋や鋼製橋脚の現場継手には、リベットが使われています。 このリベットを打つ作業者を「カシメ屋」と呼びます。 「働き方改革」や「i-Construction」などというようなことが言…
昭和の東京オリンピック前は、死の危険を伴う職人「カシメ屋」が工事現場にいた(施工の神様)
カシメ屋と「東京五輪音頭」 2021年には第2回目の東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。前回のオリンピックは昭和39(1964年)でした。 私の耳の奥には、今は亡き三波春夫が歌った「東京五輪音頭」が今でも残っています。 思い返せ…
グラウンドアンカー工が抜けた時の対処(その3)
皆さんこんにちは。 エンタです。 今回は本設のグラウンドアンカーが抜けた時の対処方を書いてみます。 緊張工においてグラウンドアンカーが抜けたとします。 この抜けたという表現は専門的に言うと付着切れと言う事です。 どの部分の付着が切れたかによ…
どんな大変な現場も工夫次第でいくらでも出来る|創意
皆さんこんにちは。 エンタです。 先日うちの現場からこの様な写真が送られてきました! 木をはさんで削孔中ですwww これは機械の設置から削孔も全てにおいて大変ですよね~ 皆さんの現場でもこう言った事あると思います。 こう言う時…
自作ミニシーダーで吹いてみた結果|検証
皆さんこんにちは。 エンタです。 施工しました! 昨日。 結論だけを言うとポンプがダメでしたwww 使用したポンプはこれです。 最初しばらくは良いのですが、吸い込みが詰まりやすいですね。 元々清水用なのでしょうがないと言えばしょうがないので…
質問箱設置完了|読者との交流
皆さんこんにちは。 エンタです。 気付いていましたか? サイトちょっと変わったんです。 パソコンで見ると右上に、スマホで見ると下の方に。 質問箱設けました! 誰でも質問出来て、誰でも答えられる様にしてみました。 …



