PC鋼線を切る最強の刃|現場で楽になる工具紹介
皆さんこんにちは。 エンタです。 日々良いことと、悪いこととが交差していて、今日は良いことがありました。 明日は悪い事が起きるかも知れません。 私はそう言うの全く気にならないタイプの脳天気人間で良かったですw 戻らない過去も、わからない未来…
緊張管理図のヨシアシ|大須観音とケイドロエピソード
皆さんこんにちは。 エンタです。 先日は大須観音の付近で子供とケイドロをしたんです。 ケイドロは警察とドロボーなんですが、地方によって名前ややり方が変わるようです。 ケイドロ(Wikipedia) 子供達を追いかけ回し、(私は警察役だけw)…
グラウンドアンカー工の頭部処理を
実はしっかりやっていた!
皆さんこんにちは。 エンタです。 私はこの時期何かに追われていますw 恐らく皆さんも何かに追われるようにアレもコレもと次から次に来る仕事に追われているように思います。 追われているを追い越した時に年度末が終わってる。 そんな日々・・・・ 閑…
適性試験・確認試験を時間短縮する方法|現場効率化
皆さんこんにちは。 エンタです。 先日、もの凄く嫌な事が有りました! まぁ久々に腹立ったと言うか、なんというか・・・・ 普段それ程腹も立たないのですが、先日はもうムッキー!!! って感じで、うちの親方衆に愚痴りました。笑 お陰でだいぶスッキ…
受圧板の裏処理|地山不陸とザブトン枠の関係
皆さんこんにちは。 エンタです。 会社の扉は強化しました。 サンダーか酸素で切らない限りは扉は開きません。笑 ドロボーはそこまではやらないでしょうけど・・・ 閑話休題 グラウンドアンカーを施工するときに、受圧板か法枠か。 法枠であれば、受圧…
施工管理の大切さ|ボルトスケールと一気通貫体制
皆さんこんにちは。 エンタです。 最近、ちょっと知名度が上がってきたボルトスケールがドンドン出ているようです。(年度末に向けて?) 自分自身の施工管理が少しでも良くなればと思い開発したモノですが、 そのボルトスケールを使用する機会がほぼあり…
グラウンドアンカーが抜ける瞬間|緊張管理の応援現場
皆さんこんにちは。 エンタです。 先日、ある現場に応援に行ったんです。 それは、緊張管理の現場です。 私はの経験的ではアンカーの緊張管理は得意な方なので普通にこなしていけます。 しかし今回は違っていました。 なぜなら、抜ける前提で試験を行っ…
削孔スライムの本当の使い方|国交省業務委託への対応
皆さんこんにちは。 エンタです。 先日ある現場に乗り込んだ時の話しです。 国交省の業務委託技術員が削孔スライムを取ってくれとの事。 それの写真が必要だという。 しかしその後に、「検査項目でも無いし、必要無いんだけどとりあえずね」 って言うん…
グラウンドアンカー工の頭部処理について
皆さんこんにちは。 エンタです。 本日は少し遠出をしまして、山梨に来ております。 久々の山梨です。 昔、山梨県大月市で大口径のオールケーシング工法(ベノト杭)をやってた事を思い出します。 あの頃、新潟県の中越沖地震の緊急現場に8ヶ月ほど缶詰…



