ロックボルトの削孔径|現場条件Ⅰ・Ⅱの違いと市場単価

Xin chào mọi người.

Đây là Enta.

先日、昔からなじみの法面屋の職人と話ししてたんです。

最近ではメッキリ年取ってチカラも無くなってきたと。

現場も殆ど出ていないらしいですが、

とにかく仕事が無いと。

1月に入って東海地方は発注もイマイチで余っている法面屋は一杯いると言う事でした。

私たち公共事業者って地方自治体の発注ありきの仕事なので、

自分たちで仕事を作る事が難しいんです。民間工事ってホント少ないですよね。

国家予算がギュッと縮小すると建設業者も縮小していきます。

東海地方法面屋・アンカー屋余っていますよ?

東海地方に知っている業者が居ましたら声を掛け合って助け合えればと思います。


Thôi, quay lại chủ đề chính

 

ロックボルト(鉄筋挿入工)の削孔径の種類

現場条件Ⅰ=吊り式削孔:削孔径φ65mm(市場単価)

現場条件Ⅱ=スキッド式削孔:削孔径φ65mm(市場単価)

現場条件Ⅲ=手堀削孔:削孔径φ28.5~65mm(市場単価)

2重管削孔=スキッド式削孔:削孔径φ90mm(積上積算)

2重管削孔=クローラー式削孔:削孔径φ90mm(積上積算)

 

コレが今のロックボルトの標準的削孔径です。

結構聞かれますので参考までに。

 

Hẹn gặp lại nhé.

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