暗黙のルール|建設業の人間関係と気持ちの整理

Xin chào mọi người.

Đây là Enta.

これをみて衝撃が走りました!

斬新というか、これが実は通常使用?なのでは無いかと!

真ん中の開口部がちょっと大きいので気になりますが、これが一番使えるグレーチングかもしれないです!


Thôi, quay lại chủ đề chính

 

先日いろいろと考えさせられる事がありました。

まぁ他者からのやっかみとでも言いましょうか?

面倒な人もいる様ですね。笑

これは忘れない為に書いておきたかったので、書いておきましたw

建設業の下請け暗黙のルール

この業界が長い方はよく分かっていると思いますが、

元請けの下請けで入った上位会社に営業をかけては行けない。

簡単に説明しますと、

上記図のようにあります。

例えば私がC会社だとします。

B会社の施工下請けとしてA会社の現場を施工するとします。

そして、A会社とある程度接点が出来るわけですが、C会社の私がA会社に直接営業を掛けてはダメって事です。

元々A会社の施工を行っていなければ問題は有りません。

A会社に営業を掛けて良い場合はB会社の了承が必要です。

これが暗黙のルールです。

 

正直今の時代で言えば馬鹿げているんです。

で、最近では関係無しにドンドン営業を掛ける施工会社もあります。

それを俗に潜る(もぐる)・上を飛ぶ、飛ばすなど言います。(下を潜るとか、上位会社を飛ばす)

私はこの暗黙のルールにどちらかと言うと批判的です。

が、じゃぁやるかと言うとやりません。

なぜならなんか違う。って思うからです。

上位会社が過去に営業努力での成果が今だと思うんです。

そこには大変な苦労があったように思うと、何だか手軽に横からチョイって感じで仕事を取りに行けません。

しかし、その反対に労働者はどこで働いても良い。自由だと言う考えもあります。

働きたい所で働くって言うのが一番良いと思っています。だから、暗黙のルールに批判的なんです。

明からに1社無くなるので利益的には上がりますし、条件が良くなる可能性が高いです。

私が、昔俗に言う若干大手の会社に居た時は末端業者でもしっかりしている業者は直接こちらから声を掛けて仕事をお願いしていました。

しかし、それでもその業者の上位業者からクレームが来るわけです。(よく上司からも怒られましたよw)

暗黙のルールを守らなかったと言って特に罰則もありませんし、なにかのペナルティーもありません。

気にしない方はそれで問題無いと言う事です。

人の噂も75日と言いますように、所詮その程度の話しです。

ですが、日本人はこの習慣を守るというか、重んじると言うか・・・・

インターネットでも仕事依頼が来る時代なのに、暗黙のルールで仕事しづらくなっている様には思いますけど。

まだそんな時代ですか?施工業者はドンドン減って行く一方です。

皆さんはどう思いますか?

 

Hẹn gặp lại nhé.

Để lại bình luận

Trang web này sử dụng Akismet để giảm thiểu thư rác. Tìm hiểu cách dữ liệu bình luận của bạn được xử lý.