下請の確保は口約束ではダメ|契約の重要性

Xin chào mọi người.

Đây là Enta.

先日のピクトグラムはノリピクトとしてトップページの記事の上に、アンケートの横に置いておくので適当なときに見て下さい。

少しずつ増やしていきますw

彼岸花

彼岸花が現場の横で咲いていました。

今年も残り3ヶ月切りました。

コロナコロナと言われながらも、もう今年も終わろうとしてます。

何だか早いですね~

まぁ盆明けから地獄の忙しさがもう始まっていますが、最近私が元請によく言う言葉が

注文書先着順ですからね!?

これですw

 

打合せして早々と注文書を送ってくれた元請のみ対応していくと。

言ったヤン!とか約束したじゃん!!って言うのはもう現状では無理です。

恐らくどこの下請会社も同じだと思うのですが、言った言わないで振り回されるこちらの身になって欲しい。

言ったじゃん!って言う割に、無くなったら無くなったで「連絡してなかったっけ?忘れてた。あの物件無くなった。またよろしく」で終わる。。。

なんですかコレは??(特に大手の営業マン)

 

待ってて空けておいたこの期間はどうなるの?ってなりますよね。

我々下請は大手と違って、この時期に稼げないとヤバいんです。

この時期に空くって事なんてあり得ないので出来る範囲で詰めて出来る限り頑張って早く仕上げて次から次にこなしていきたい!

その為には注文書で確約、確定していきたいんですよね。

 

乗込時期を決めてある程度工程を詰めて行けば予定が立つのでまたそこに工事を入れられるわけです。

工程管理をされている方はよく分かっていると思います。

 

うちも、うち以外にも施工会社を確定して施工したいのであればまず注文書ですよ!(当然ですけど意外とそうでもないw)

特に今コレだけ業者少ないと本当に取合いです。

もう今までの付き合いとか、悠長な事を言っている時代は終わって居るようにも思えます。

元請側も結構冷たいこと平気で言う社員も増えてきていますから。

 

あとは安全に丁寧に謙虚に施工していきましょう!

 

Hẹn gặp lại nhé.

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