Kamusta kayong lahat.
Ito si Enta.
これ知っていますか?

だいぶ前に紹介したと思うのですが、オイル添加剤です。
うちではグリースも使用しています。
パーカッションなどのエンジンオイルにこの添加剤使うようになって調子いいです。
大型エンジンなので分かりにくくはありますが、トラブルは今のところないです。
小型エンジンには結構テキメンでエンジン音かなり小さくなります。
今までメンテナンスが悪い機会だとなおさらですね。
しばらく試しで使用していたのですが、本格導入です。
添加剤自体は結構高価なのですが、効果も高いように思います。
これでマシントラブルなければ最終的には安いものです。
エンジンオイル無くてもしばらく回っていますよ?www
機械用と車用と両方購入しました。
少しで機械をも長持ちさせて行きたいですね。
Ngunit hindi iyon ang punto.
6月は安全大会めじろ押し。

各社安全大会
いや、いいんですよ。
別に安全大会が悪いわけではないのですが、出来れば周囲の各会社でみんなでまとめてやりませんか?
こんなこと書くと怒られそうですが(笑)
ゼネコン各社呼んでいただけるだけでも感謝していますが、、、、
この時期に集中するんですよね~
まっそれは良いのですが、この安全大会に出席する各社の社員がいます。
その時にその社員は現場代理人や主任技術者だった場合に現場止まりますよね?
基本的にどちらか常駐ですから。
と言う事は現場を止めてまで安全大会に行くと言う事になります。
この場合、その日だけ主任技術者などになれるような方に一時的に監督責任を移行(委任)して
行くって事を聞いたことがあるのですが、法律的に可能なのでしょうか??
もしも、事故が起きた場合にはやはり現場代理人、主任技術者責任が問われると思いますけど。。。
この辺は監督署に聞いてみたい所ですね。
現場工程がクリティカル(危機的)な状況でも安全大会というと第一なので行くべきなのでしょうが、
現場のゼネコンは許しちゃくれませんよね?(笑)
しかも、最近なんだか忙しくてって言う言い訳をここに書いておけば。。。。w
面白い安全大会とそうでない安全大会があります。
自社の安全大会って面白いですか?
私が知っている限りでは2社は面白いところがありますね。
安全を面白く話してもらうために芸人呼んだり、壮大なビンゴ大会などありますw
そんな所の懇親会は楽しいですねー。
和気あいあいとしていて、事故起きなそうって感じです。(なれ合いって事では無いです。)
結局のところ現場の雰囲気が良ければ事故率も少ないように思います。
意思の疎通ってやつです。監督側の指示もしっかり伝わっており、職人側の意思も伝わっている。
結局はこのブログでよく出てくるコミュニケーションが取れてるんですよね。

安全大会の中でコミュニケーションの取り方セミナーを面白くやった方が安全率あがりそうですよね?
仕事に関しては皆さんプロばかりですが、どちらかと言えば伝えたりする方が苦手かもしれないですね。
Magkita tayo mamaya.



