Apakah Transformasi Digital di Sektor Konstruksi (DX) Akan Semakin Memperparah Rasa Kesepian? Kemungkinan Industri Konstruksi—yang Selama Ini Menjadi Jembatan Antara Manusia—Akan Kehilangan Peran Tersebut!?

Halo semuanya.

Ini Enta.

Jangkar sementara

先日4年ほど有った現場が竣工を迎え、そこの代理人と打ち上げをしました。

その代理人は歳も同じで親近感があり、またその現場は変更に継ぐ変更で凄く大変な現場でしたw

そんな事も有り、竣工祝いと言う事で。

 

そこでの話しで、最近のICTはなんだか寂しいと!

イロイロと便利なんですが、杭ナビ使い出して孤独になったとw

 

昔は、丁張り掛けるにも会社に帰って「明日、誰か手が空いてたらトラ見てくれない?」

ってやりとりがありましたよね?w

若い子に測量を覚えさせるためにドヤコヤ言いながら教えてたあの日々。

Pengukuran

それが今は1人で杭ナビ見ながら黙々と杭を打つ日々と

便利になった分コミュニケーションも取れないのかぁ~って嘆いていましたw

測量くらい2人でやろうよ?って

 

コレが建設DXの弊害だな~って思いました。

人がいた時代、何でも人に頼んでお願いして仕事していました。

それが今や人手不足が加速して人が相手してくれない世の中です。

これが時代に合っているのかも知れません。

でも、それを寂しく思う土木屋(法面屋)でもありたいな~って思ったんです。

 

先日うちのベトナム人がベトナムに帰りました。

その時号泣したうちの社員。

そう言う人の気持ち。大事だな~って

当たり前だと思っていた日常の仲間が減って行く寂しさ。

今後もっと加速していく可能性の方が高いですよね。

Aku bikin kesalahan

機械化、合理化、AI化の中に我々の道はどこにあるのか?

って思いつつ、とりあえず日々の業務に忙殺されつつ考える日々です。

今後のDX化の弊害で便利の反対は寂しさ?に変わるのか?w

ってイロイロと考えさせられる日でした。

 

建設DXの形骸化が少し垣間見えた気がします。

 

Sampai jumpa lagi.

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