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Perbedaan antara Pemasangan Baut Batu dan Pemasangan Tulangan Baja | Kesimpulannya, keduanya merupakan metode yang hampir sama
Halo semuanya. Ini Enta. Musim hujan telah tiba, dan kini kita memasuki musim di mana jadwal pekerjaan di lapangan terus berubah-ubah karena hujan. Di masa seperti ini, waktu yang dihabiskan di kantor untuk meneliti gambar teknis pun semakin banyak. Dan kelembapan yang menyengat ini membuat rasa kesal semakin menumpuk... Kali ini, “Baut pengunci dan pekerjaan penyisipan tulangan baja itu…”
ポリエチレンの耐候性とカーボンブラック|不陸調整マットの未来は!?
皆さんこんにちは。 エンタです。 グラウンドアンカー工の受圧板の裏に入れる不陸調整マット、これの耐候性って説明できる人ってあまりいないですよねw なぜなら誰も興味無いからw(メーカーが言ってたってレベルなので) 「PE(ポリエチレン)だから…
自穿孔ロックボルトの施工ポイント|現場で迷わない削孔・注入Q&A
皆さんこんにちは。エンタです。 今日は自穿孔ロックボルトの施工ポイントを、Q&A形式で整理して書いてみます。 自穿孔ロックボルトは「使った事のある業者ほど慎重になる工法」だと私は感じています。 一見シンプルに見えて、削孔・注入・検尺…
鉄筋挿入工にアルミキャップは不要論|NEXCO仕様で見直す8つの理由
皆さんこんにちは。エンタです。 先日、NEXCO以外の発注の法面現場で、鉄筋挿入工の頭部処理にキャップが付いていない現場を見かけました。 「おっ、ようやくここまで来たか」と思ったので、また、材料メーカーから嫌われる話を書きますw 結論から言…
パッカー加圧の限界値を測定してみた!
皆さんこんにちは。 エンタです。 もうダイブ昔にパッカーの実験を行っていたんですが、やっと動画編集してみました・・・ 0.2Mpa加圧状態と加圧MAXと無加圧の状態で硬化させて膨らみを見たんです。 が、この実験の意味はほとんど無いことが後か…
現場での錆について考える(その2)
皆さんこんにちは。 エンタです。 現場での錆について考える(その1) 前回の続きで、この錆をどうするのか? どの様に対策すれば良いのかを?を書いて行きます。 鉄筋の対策 錆びてしまったモノはしょうがないので、コレをどうするか? って事を考え…
現場での錆について考える(その1)
皆さんこんにちは。 エンタです。 現場の仕上がりが品質の善し悪しを決めている様なもの 先日の現場の見た目の話しの中でもう1つ気になったことがあるんです。 もっと気になる事が! それがコレ! コレなんですが、分かりますか? &n…
現場の仕上がりが品質の善し悪しを決めている様なもの
皆さんこんにちは。 エンタです。 先日凄く綺麗な施工を見たんです。 施工管理者のコダワリ 完成後の現場なんですが、鉄筋挿入工が壮観! キッチリ揃って施工されており管理者の管理意識の高さと、職人の技術の高さ!全てにおいて素晴らしい!が思いっき…
練り上がり温度を気にしてセメントミルクをお湯割りにする基準
皆さんこんにちは。 エンタです。 先日のモルタルのお湯割りの話しでメールを頂きました。 グラウトはどうなのか?と 経験的に言うと、セメントミルクもアリだと思います。 特に極寒の場所での施工では。 練り混ぜ水50℃でシュミレーション シミュレ…



